鈴木まりこ 何度でもやる直せる社会の実現

 鈴木まりこは第24回参議院議員通常選挙、東京都選挙区に初めて立候補し、組織票も全く無い状態で10万票を得票した31歳のアメリカ4大卒の次世代の政治家です。日本のこころを大切にし、日本人の他人を尊重する文化を基本にアメリカナイズされた日本を時代にあった古き良き時代の日本を取り戻すことが大事だと考えております。公約は何度でもやり直せる社会の実現!と消費税マイレージ制度、高齢者向けのベーシックインカムの導入、外国人参政権は認めない、外国人による不動産の取得規制の強化等なので東京都議会など地方自冶より衆議員、参議院などの国政で活躍する政策内容を掲げている。所属政党は日本のこころを大切にする党で参議院議員通常選挙は戦ったが、落選した時点で支部長は解任となり党籍も棚上げになっている状態。恐らく保守系の政党入りするか無所属で活動する予定。更に自らが持つ国際的なネットワークを駆使して国際政治ジャーナリストとして活動予定。
日本はチャレンジができにくい環境なので、何度でもやり直せる社会の実現を唱えている。

防犯カメラから盗撮カメラまで

今ではよく聞く、高い能力の小型カメラをご覧ください。何と言いましても法に接する盗撮ビデオカメラ行為は確実に禁止です。駅など公共施設はもちろん、コンビニエンスストアやマンション、さらには一般住宅まで現場周辺から防犯カメラの記録映像を徹底的に収集します。
盗撮カメラに個人情報の収集等も問題です。
丹念に分析して不審人物の特定を進め、犯人確保に必要となれば、不審人物像が一般公開されるのです。
2012年の夏、そんな防犯カメラ映像の公開が犯人逮捕の決め手になった出来事がありました。
17年半もの逃亡生活を送っていた高橋勝也被告の逮捕です。
同被告の潜伏先や勤務先が判明すると、警視庁は異例のスピードで防犯カメラの分析映像を一般公開。
その映像を覚えていた漫画喫茶店員の通報が、同被告の確保につながったのです。
実は逮捕の1週間前、高橋被告の潜伏先を家宅捜索した際、捜査関係者はある1冊の本を見つけて色めき立ったといいます。
その本とは、ラジオライフ別冊ムック「防犯バイブル2009-2010」。
同書は家屋新入から盗聴、ピッキングなど、あらゆる犯罪手口を検証し、その対策方法を伝授する本ですが、その第1章「本気の住宅防犯」いは、防犯カメラの性能比較が掲載されていました。